
弊社では無料オンライン相談を実施しています。
漠然とした相談でも、具体的な導入検討でも構いません。
無料相談(45分)にて、御社にとって最適な進め方をご提案します。
まずは話してみる(無料相談)
グーペ(Goope)は、専門知識がない人やPCが苦手な人でも、簡単な操作でWebサイトを作成できるツールです。
しかし、Webサイト作成が初めてという人にとっては、グーペが良いツールかどうか判断するのは簡単ではありません。
そこで今回は、グーペの料金プランやメリット・デメリット、口コミ・評判などをまとめて紹介します。
WordPressやWixなど、グーペ以外のWebサイト作成ツールとの比較も行っているので、これからWebサイトを作る方はぜひ参考にしてください。

グーペのサービス概要を紹介します。
グーペは、クラウド型のWebサイト作成サービスです。
レンタルサーバーのロリポップでお馴染みの、GMOペパボ株式会社という日本企業により運営されています。
グーペならば、専門的な知識がない人でも、テンプレートを選択して項目を埋めていくだけで簡単にサイトが作成可能です。
また、作成したサイトは、PCのみならずスマートフォンからでも操作できるので、ちょっとした空き時間を利用してサイト更新できます。
グーペは、町の飲食店や美容院、教室などの小規模ビジネスの事業者におすすめです。
実際に、利用者の9割は従業員5人以下の小規模事業者、そのうち約7割が実店舗を経営しています。
例えばグーペの以下のような作成・編集機能は、店舗の宣伝や紹介などに役立ちます。
フォトアルバム
メニューページ
カレンダー
スタッフ紹介ページ
求人ページ
その他、運用管理系の機能には、実店舗を運営する上で役立つ以下のような機能があります。
予約
クーポン
お問い合わせフォーム
ショッピングカート(外部サービスとの連携が必要)
少人数で運営する美容院やサロンでは、ネット予約により電話予約を受ける手間を削減しつつ、電話予約の取りこぼしが防げます。
また、飲食店が店の新メニューのクーポンを配布すれば、お金をかけずにPRや集客が行えるでしょう。
グーペのサービスを利用するにはどれくらいお金がかかるのでしょうか。
各料金プランを紹介します。
|
ライトプラン |
スタンダード |
|
|---|---|---|
|
初期費用(税込) |
3,300円 |
3,300円 |
|
月額料金(税込) |
・1,815円(1・3・6か月契約の場合) |
・4,235円(1・3・6か月契約の場合) |
|
おすすめな人 |
基本的な機能のみで十分 |
全ての機能を使い充実したサイト運営を行いたい |
|
ライトプラン |
スタンダードプラン |
|
|---|---|---|
|
ページ作成数 |
無制限 |
無制限 |
|
ディスク容量 |
10GB |
100GB |
|
独自ドメイン |
○ |
○ |
|
・新規取得 |
有料 |
無料 |
|
・取得済みドメインの利用 |
無料 |
無料 |
|
・メールアドレス作成数 |
10アドレス |
100アドレス |
|
・メール保存容量(1アドレス毎) |
5GB |
5GB |
|
SSL |
無料(有料オプションあり) |
無料 |
|
オンライン予約受付 |
○ |
○ |
|
・サービス作成数 |
10件 |
20件 |
|
・日程枠 |
30件 |
90件 |
|
テンプレート |
○ |
○ |
|
・有料テンプレート使い放題 |
- |
○ |
|
・カスタマイズ |
○ |
○ |
|
SNS連携 |
○ |
○ |
|
メールマガジン配信 |
○ |
○ |
|
お問い合わせフォーム設置 |
○ |
○ |
|
サポート |
メール |
電話・メール |
ライトプランは、Webサイト作成・運営に必要な最低限の機能を備えたプランです。
サイトに保存できるデータの容量であるディスク容量は50GBで、スマホで撮影した写真ならば約4,000枚保存できます。
テンプレートは、比較的シンプルなデザインの無料テンプレートが使用可能です。
また、サポートに関しては、ライトプランの場合メールのみの対応で電話対応は不可となっています。
最低限の機能とサポートで良いので、利用料金を安く抑えたいという人におすすめです。
ディスク容量は50GBで足りる
オンライン予約受付のサービス作成数は10件以下、日程枠30件で足りる
テンプレートは無料版のシンプルなもので十分
電話サポートは不要
スタンダードプランは、ライトプランに比べて使える機能が増え、充実したサイト運営が行えます。
ディスク容量は、ライトプランの10GBから100GBへと増え、スマートフォンで撮影した写真なら約40,000枚保存可能です。
写真を使って店の雰囲気を伝えたり、イベントの報告を多く頻繁に行いたい人でも安心でしょう。
また、インターネット上の住所であるドメインについては、独自ドメインを無料で新規取得できます。
独自ドメインには、SEO効果やサイトの信頼性アップに繋がるなど、メリット豊富です。
オンライン予約に関しては、サービス作成数は20件、日程枠90件に増加します。
これは、カットやカラー、パーマなど、店で提供するサービスの内容が多い美容院などには重要なポイントです。
ディスク容量は50GB以上欲しい
オンライン予約受付のサービス作成数は10件、日程枠30件以上が必要
有料版の装飾が多いデザインのテンプレートを使い、サイトの見た目にもこだわりたい
メールサポートだけでは不安なので、電話サポートを受けたい
グーペには、基本的に永年無料プランはありませんが、実際にサイト作成を体験できる15日間の無料トライアルがあります。
トライアル期間中でも、ほとんどすべての機能が利用可能です。
クレジットカード登録不要、最短3分ほどの登録で始められます。

グーペの無料トライアルの申し込みは、公式サイトから以下の手順で行います。
公式サイト上の「無料お試し」「ホームページを作ってみる」などと書かれたボタンをタップする
表示される画面でメールアドレス・ログインID・パスワードを入力して新規ユーザー登録するか、お持ちのGoogleアカウントを使ってサインインする
電話番号を入力し、認証コードの受け取り方法を「ショートメッセージ(SMS)」か「自動音声通話」から選択し「認証コードを送る」ボタンをタップする
指定の方法で認証コードを受け取ったら、コードを入力欄に入力し「認証する」ボタンをタップする
「おためし申し込みが完了しました」と表示されたら、手続き完了
グーペは、全国商工会連合会の会員向けに、限定の特別プランを用意しています。
プランには、永年無料の「商工会会員向けフリープラン」と有料の「商工会専用ドットコムプラン」があります。
商工会会員で、無料でWebサイトを作りたい人は、「商工会会員向けフリープラン」を利用してはいかがでしょうか。
なお、申し込みは、一般の申し込みフォームではなく、必ず専用の申し込みフォームから行ってください。
|
商工会会員向けフリープラン |
商工会専用ドットコムプラン |
|
|---|---|---|
|
初期費用(税込) |
無料 |
無料 |
|
月額料金(税込) |
無料 |
・990円(12か月契約の場合) |
ユーザー視点から、グーペのメリットを紹介します。
グーペを使えば、専門的な知識がない人でも、簡単にWebサイトを作って公開できます。
通常、サイト作成には、HTMLやCSSといったプログラミングの知識が必要です。
しかし、ノーコードツールのグーペならば、テンプレートを選んだり必要情報を入力したりといった簡単な操作だけでサイト作成できます。
プログラミングを学んだことがない人はもちろん、PCが苦手という方でもサイトの自作が可能です。
グーペを運営しているのは、GMOペパボという日本の会社です。
Webサイト作成ツールの中には、海外企業のものが少なくありません。
海外製だと、問い合わせがしづらい、電話でのサポートが受けられないこともあります。
一方、グーペは国産ツールのため、日本語で手厚いサポートが受けられます。
サイトを自作したいけれど、分からないことやトラブルがある時には相談したいという人には安心です。
電話サポートはスタンダードプランの契約者しか受けられないので、メールサポートだけでは不安な人はスタンダードプランに契約しましょう。
グーペには、店舗のWebサイトに必要な機能が一通り揃っています。
飲食店や美容院、サロン、スクールなどのサイトを作成する場合、営業日を知らせるカレンダーやオンライン予約機能などを設置したい人は多いでしょう。
グーペには、以下のような店舗向け機能が充実しています。
フォトアルバム:店内やイベントの様子を写真で紹介
メニューページ:メニューやサービスの画像と料金を掲載
カレンダー:営業日やイベント予定などを表示
スタッフ紹介ページ:スタッフの自己紹介やSNS情報を掲載
求人ページ:採用情報を掲載し、求職者との接点を創出
予約:オンライン予約用のフォーム設置
クーポン:クーポン配布により、リピーター獲得へ
お問い合わせフォーム:24時間常に問い合わせを受けられ、機会の喪失防止へ
グーペは、PCだけでなくスマートフォンやタブレットからでも操作できます。
Webサイトは一度作成したら終わりではなく、作成後の更新も大切です。
グーペは、スマートフォンやタブレットから管理画面へログインすると、各デバイスでの作業ができます。
スマートフォンから操作できれば、移動中や待ち時間など、ちょっとした空き時間にサイトのチェックや更新ができて便利です。
ただし、スマートフォンやタブレットから操作する場合、全ての動作は保証されておらず、一部機能が使えないことがあります。
グーペは、InstagramやFacebook、X、LINEといったSNSとの連携が可能です。
SNSと連携させると、サイトで公開した新メニューの写真をSNSに投稿したり、サイトで発表したお知らせをXに投稿したりといったことを手軽に行えます。
そうすることで、SNSからサイトへの集客が行いやすくなるのは大きなメリットです。
また、グーペの管理画面ではサイトへのアクセス状況をチェックできます。
アクセス履歴やページ毎のアクセス数、利用されたブラウザなどを確認すると、サイトの改善に役立てられるでしょう。
グーペには複数のメリットがありますが、一方でデメリットもあります。
グーペ利用に際して起こるデメリットを見ていきましょう。
グーペでサイト作成する場合、デザインで他サイトと差別化を図るのが難しいのがデメリットです。
グーペでは、用意されたテンプレートの中から好きなものを選択して、サイトを作り上げていきます。
そのため、デザインの自由度は、あまり高くありません。
また、テンプレートの種類も、類似のサービスと比べて多い方ではありません。
デザインにこだわりたい人や、店の個性をサイトで十分に表現したい人にとっては欠点と映るでしょう。
テンプレート数比較
・グーペ:約40
・Wix:約900
・WordPress:約13,000
グーペは、専門的な知識を使っての高度なSEO対策には向きません。
WebサイトがGoogleなどの検索結果で上位に表示されると、より多くの人にサイトを見てもらえる確率が高まります。
そのため、サイトを運営する上で、SEO(検索エンジン最適化)の対策を行うことは重要です。
グーペは、専門知識がなくても簡単にサイト作成可能というサービスの特性上、ディレクトリ構造のカスタマイズなど、SEOのための高度なカスタマイズはできません。
SEOの専門知識がある人から見ると、グーペにはSEO対策において制限があると感じられるでしょう。
グーペ自体にはEC機能はないので、EC機能を設置するには、外部サービスと連携しなければなりません。
具体的な手段は、GMOペパボが運営するカラーミーショップと連携させるか、PayPalかんたん決済機能を利用し、メニューページにショッピングカートを設置するかです。
EC機能を重視する人は、この点を考慮しましょう。
EC機能にかかる費用
・カラーミーショップ利用の場合:カラーミーショップ・フリープランならば無料で設置できるが、売り上げ発生時に決済手数料が発生
・PayPalかんたん決済利用の場合:売り上げ発生時に決済手数料発生
グーペと、WordPress、Wix、Jimdo、とりあえずHP、ペライチといった他サービスを比較していきます。
|
初期費用(税込) |
月額料金(税込) |
機能・特徴など |
|
|---|---|---|---|
|
グーペ |
3,300円 |
・ライトプラン:1,815円(1・3・6か月契約の場合)/1,210円(12か月契約の場合) |
・実店舗のサイト向き |
|
Studio |
0円 |
590円〜 |
・低コストで本格的なサイトが欲しい方向け |
|
WordPress |
0円 |
0円 |
・専門的な知識が必要 |
|
Wix |
0円 |
・パーソナル:1,430円 |
・デザインの自由度が高い |
|
Jimdo |
0円 |
・Free:0円 |
・簡単に使えるネットショップ機能搭載 |
|
とりあえずHP |
7,920円 |
・ライトプラン:3,520円 |
・中小企業、個人事業主向け |
|
ペライチ |
0円 |
・ライトプラン:1,465円 |
・小規模サイト作成向き |

StudioはノーコードのWeb制作プラットフォームです。
近年ではデジタル庁などの官公庁、メルカリなどの上場企業にも導入が進んでいます。
ノーコードなので、従来のサイト制作よりコストが抑えられ、一度プロに制作してもらえれば、専門知識不要で社内更新もできるため保守運用費も抑えられます。
クオリティの高いサイトを安く作りたいという方にはまず、検討してほしいサービスです。
弊社ではStudio制作代行サービスも行っているため、興味のある方は下記ページを御覧ください。

WordPressは、世界中で高いシェアを誇るCMSです。
テーマの種類が豊富だったり、EC機能などの必要機能を追加できたりと、用途に合わせて自由にカスタマイズできます。
また、SEOに特化したプラグインも豊富に揃っており、SEO対策しやすいのもメリットです。
様々なサイト作成に対応できるので、企業のサイトから個人のブログまで、幅広く利用されています。

Wixは、デザインの自由度の高さが魅力のWebサイト作成プラットフォームです。
見た目が良いだけでなく、UI・UXにも優れたテンプレートが豊富に提供されています。
デザインで差をつけたい人におすすめです。

Jimdoは、小中規模のネットショップ作りに適したサービスです。
ショッピングカートや、在庫・注文状況を一括管理できる機能などが揃っています。
なお、JimdoにはAIビルダーとクリエイターという2つの作成モードがあります。
ネットショップを開設するなら、クリエイターを選択しなければならない点には注意してください。

とりあえずHPは、簡単操作でWebサイトが作成できるサービスです。
必要事項を入力したり、写真を投稿したりするだけでWebサイトが作れます。
デザインは240種類以上から選べるので、会社や店のイメージに合ったサイトが作れるでしょう。
継続率が99%と高いことから、ユーザーの満足度の高さが伺えます。

ペライチは、1ページで完結する、ランディングページタイプのサイト作りにおすすめのサービスです。
店の名刺代わりのようなページや、単独の商品やサービスの宣伝ページ作成に向いています。
レギュラープラン以上ならば、プロのデザイナーが無料で1ページ作成してくれるサービスがあるので、独自性の高いページが作成できるでしょう。
グーペを実際に利用したユーザーからの口コミを、良い口コミ・悪い口コミ・中立的口コミに分けて紹介します。
会社のサイト製作に使っていますが、直感的な操作でとても使いやすいです。
シンプルな構成で、デザイン性を高めることも可能で、顧客からはとても評判がいいです。
更新操作も簡単で、アクセス解析も見やすいです。
2022年5月 企業 会社員
出典:ITreview
グーペは、操作のしやすさや簡単なのに良いサイトができるという点に定評があります。
PCに詳しくない小規模事業者でも、本業に集中しながら、空いた時間に効率よくサイト運営が可能です。
テンプレ故にデザイン・機能は限定されますが
2025年10月 Web制作会社 デザイナー
出典:X
グーペは、提供されているテンプレートを土台にしてWebサイトを作るツールです。
そのため、デザインや機能の自由度が低いと感じるユーザーもいます。
GMOペパボのグーペっていうサービス使ってみた。
これ、誰でも簡単にHPを作れるから便利。
ただ、デザインにめっちゃ凝りたい、とか、検索システムを入れたい、とか、大手のめっちゃページ数の多い会社サイト、とかになってくると不向き。
あくまで、お金を掛けずに自分でHPを公開したいって人向け。
2023年5月 メディア運営会社 経営者
出典:X
グーペでは、デザインに凝ったり、様々な機能を設置したりするのは難しいと言わざるを得ません。
とはいえ、低予算でサイトを自作したい人にはおすすめできるサービスといった評価が見られます。
つまり、おすすめできるかは、作成者のニーズと合っているかどうかがポイントと言えるでしょう。
グーペのよく見られる質問について解説していきます。
プランは途中で変更できる?
グーペは、アップグレード・ダウングレードともにプラン変更が可能です。
ただし、変更適用開始時期は異なります。
ライトプランからスタンダードプランへアップグレードする場合は、手続きしたその日からの適用です。
スタンダードプランからライトプランへダウングレードする場合は、スタンダードプラン契約期間満了後に変更が適用されます。
無料おためし期間中に作成したページは本契約後も使える?
15日間の無料おためし期間中に作成したページは、本契約後も引き続き使えます。
そのため、本契約後に、再び1からサイトを作成し直す手間がかかりません。
独自ドメインオプションはプラン変更後も引き継がれる?
独自ドメインオプションで取得したドメインは、プラン変更後も引き継がれます。
ただし、スタンダードプランからライトプランにダウングレードした場合は、有料オプションとなることに注意してください。
グーペは、プログラミング知識のない初心者でも、簡単にサイトが作成できるツールです。
予約機能やカレンダー機能など、店舗のサイトに必要な機能が揃っているのも特徴です。
そのことから、カフェや美容院、スクールなどのビジネスを行う経営者が、低予算で店のサイトを作りたいような場合に向いています。
一方、個性的なデザインのサイトを作りたいといった、自由度の高さを重視する人には物足りない可能性が否定できません。
グーペの他にも、WordPressやWix、Jimdoなど、多くのサイト作成ツールがあります。
納得のいくWebサイトが作成できるように、それぞれの特徴を調べた上で、ニーズに合ったツールを選択しましょう。
弊社では無料オンライン相談を実施しています。
漠然とした相談でも、具体的な導入検討でも構いません。
無料相談(45分)にて、御社にとって最適な進め方をご提案します。
まずは話してみる(無料相談)
この記事に関連するサービス
その他の記事

2026/6/28 06:24
コーポレートサイト制作の相場はなぜバラバラ?見積もりが2〜3倍変わる理由を解説

2026/6/28 05:56
ホームページ制作を依頼する流れと準備・失敗しないための注意点を解説

2026/6/27 23:41
横浜のホームページ制作会社の選び方|費用相場と後悔しない比較ポイント

2026/6/24 14:41
ホームページ制作会社の選び方|後悔しない比較基準と依頼の流れ

2026/6/15 15:31
ホームページ制作の費用相場はいくら?価格差が出る理由と見積もり比較のポイント

2026/6/15 15:19
歯科・クリニックのホームページ制作で失敗しない方法|予約導線と制作会社選びを解説
資料請求
サービス概要や実績資料を無料でお送りします。
じっくりご検討されたい方におすすめです。
ご相談・お問い合わせ
課題やご要望をもとに、最適な支援内容をご提案します。
まずは無料でお気軽にご相談ください。